チーズはどこへ消えた?からの、迷路の外には何がある?

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こんにちは、今しがた糖分補給のために「Caplico あたま」を食べたHIROSHITAです。

先日来、オフィス内では、とても素敵なアロマな香りが漂っております。
例えば…、
◎スイートオレンジ ⇒ ポジティブな雰囲気を作ってくれます。
◎シナモン ⇒ 良いアイデアが欲しいとき
◎レモングラス ⇒ 午後の眠気に勝つ
◎イランイラン ⇒ 緊張をほぐしたいとき
◎レモングラス+ラバンジン+ローズマリー ⇒ 集中力を維持します
等など、癒し効果や気もちUPといった様々な効用が。他にも「落ち着いて仕事を進めたいとき」「リフレッシュしたいとき」「体のリズムを取り戻したいとき」などが期待できるそうです。ありがたいことです。

このアロマは「biossentiel」といって、オーガニックを表す「bio」と植物の精油という意味と「非常に重要な」という意味の形容詞としても使われる「essentiel」という言葉を合わせた“非常に重要なオーガニックの精油”という意味だそうです。

もともと福利厚生の意味で社内導入に興味があったのですが、どんなのがいいのかわからずにそのままになっていたところ、たまたま別件で話をしている時にでてきた話の中で、いつもお世話になっているある方から紹介いただき、今回導入することができました。設定によって、ある時間ごとに香りを噴射してオフィス内を潤してくれています。

アロマに限らずですが、私は「これはいい!」と思うものがあったら、すぐに導入します。それは消耗品や実用品もそうですし、システムや会社運営に関するものでも、いいと思ったらすぐに導入します。
もちろん、目新しいからというような理由で、なんでもかんでも導入するのではありません。働くみんなのためになるのか、働きやすい環境のためになるのか、将来の会社のためになるのかなどを踏まえたうえで、必要と判断するものに限られます。
すぐに導入することによって、その次の展開を速やかに考えられます。必要な修正もできます。最悪の場合は、撤退もしやすい。
いずれもすぐに動くことによって出来ることだと思っています。反面、そんな変化についていけない人もでてくる危惧もありますが、「変化するのがあたりまえ」という意識を普段から持っておけば大丈夫!!

<今日の語縁>
変化に従うのでは無く、変化に立ち向かうことが大事