名探偵コナン×ルパン三世からの5周年!

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こんにちは!最近の朝食は、もっぱらスープ(今日はミネストローネ)のHIROSHITAです。

今年で5周年を迎える、USJ「ユニバーサル・クールジャパン」が、いよいよ明後日1/18(金)よりスタートします。
まずは、スプリング・タームとして6/23(日)までの「名探偵コナン」「ルパン三世」から。
そして、サマー・タイムは5/31(金)~8/25(日)で「進撃の巨人」「ゴジラ対エヴァンゲリオン」「美少女戦士セーラームーン」となっています。

しかし、「ゴジラ対エヴァンゲリオン」って、やばすごいですね。
どんなことになるのでしょうか。

もしも可能ならば、ゴジラの対決で私が一番観てみたいのは「ゴジラ対ウルトラマン」!!
他にも「ゴジラ対デビルマン」「ゴジラ対マジンガーZ」などなど。ちょっと…古いか。
究極的には「旧ゴジラ対シンゴジラ」とか、「歴代ゴジラ対決」とか…、如何でしょうか。

さて、話は変わりますが、昨日の社内研修で取り上げた対決が「GREAT対GOOD」。

なにをもって「GREAT」なのか「GOOD」なのかという前提は一旦置いといて、「GREATの敵はGOODだ」という言葉もあるように、
「GOOD」で満足してしまったら、その後の進歩が無いという気はします。

「GOOD」をあたりまえの事だと考えて、「GOOD」で満足せずに、「GREAT」を目指して取り組むからこそ、「GOOD」もでるし、「GREAT」も実現できるのでしょう。
野球でも、「ホームランはヒットの延長だ」という考え方もあれば「ヒットの結果がホームランだ」と考え方もあるように、
「GREATはGOODの延長だ」ともいえるし、「GOODの結果がGREAT」だともいえなくもない。

でも、あくまで目指すところが「GREAT」で無いと、「GOOD」を生み出すことにも苦労して、できても「GOOD」までで満足してしまい、
「GREAT」には至らないという事になるので、やはり「GREAT」の過程が「GOOD」というくらいの認識でやらないといけないのでしょう。

<今日の語縁>
あきらめるという選択肢が無いと、それはもうやるしかない