Dialogue#20 少なくとも笑顔にしよう!

どうも、en+のさかたです!
今回のテーマは、前回に引き続き"MVVを使いこなす方法"について!

まずはアクティングの【Mission・Vision・Value】をご紹介

mission ~私たちの役割~
最高のサービスでエンターテインメントをサポートし人々の感動瞬間に貢献する

vision ~私たちの思い描く姿~
働く仲間とお客様の"笑顔"を育み"幸せ"を未来につなげる会社になる

value ~私たちの働く姿勢~
We act the best for you

今回ご紹介する"MVVを使いこなす方法"とは?

どんな質問をしても単純明快&即答の社長をマネて
まず結論を申しますと"少なくとも笑顔にしよう"です!

前回の記事でも少し触れましたが
最近会社で新たに就活生サポート企画が動き出しました。

そのご案内のために、関西の専門学校や大学を訪問しています。
これまで繋がりのあった学校はもちろん、はじめて訪問する学校もいくつか。

今回はその話題から社長語りが始まりました。

社 長:
繋がりのなかった学校の先生と話す時はどう?MVVを体現できてる?

さかた:
緊張とかもあって、繋がりのある学校の先生と比べると難しい時もありますね

社 長:
そうなるよね、でもそういう時こそスタンスを変えない事が大切なんだよ

この学校では難しそうだな…と思って気持ちが引いてしまうことも…
そういう時にはMVVを体現することを忘れてしまってる…

そんなさかたに社長からズバッと一言!

どんな時でも最高のサービス!感動瞬間に貢献!少なくとも笑顔に!
どう感じるか、どう繋がるかは相手次第だから必ず成果が出るとは限らない
ただ、MVVを体現するという成果、この成果は常に100%出してほしい!

ここでハッとしたんです。

「少なくとも笑顔に!?」

言葉遣いが正しくないかもしれませんが僕が率直に思ったのは

「あ、そんなことでいいんだ」

時と場合によっては、MVVを体現するのが難しいこともある
だけど"少なくとも笑顔にしよう"って考えると
なんだかMVVを体現する一歩目を気軽に踏み出せそうな気がするんです

そして、この一歩目がMVVを体現するという成果に繋がり
さらにその後の成果に繋がる可能性も出てくる!

慣れ親しんだ仕事の中でも、緊張する場面でも、社内の些細な会話でも、

【少なくとも笑顔にしよう】

これが今回のMVVを使いこなす方法でした!

 

今回の社長語りは以上!
また次回もお楽しみに!